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立体・彫刻 工芸

第33回伝統工芸人形展

主催:公益社団法人日本工芸会/さいたま市岩槻人形博物館

締切まで あと8日

締切日 2026.10.14(水) 出品申込は2026年10月1日〜10月14日必着。輸送搬入は11月27日〜28日必着

募集概要

締切
2026.10.14(水)
出品申込は2026年10月1日〜10月14日必着。輸送搬入は11月27日〜28日必着
最高賞金
10万円
賞
文部科学大臣賞・埼玉県教育委員会賞・朝日新聞社賞・MOA美術館賞 各副賞10万円、さいたま市長賞・日本工芸会賞 各副賞5万円
応募料
12,000円
1点12,000円、2点22,000円(不課税)
学生の応募
要項をご確認ください
応募資格
日本工芸会の会員に限らず一般の人形作家も出品可
部門
  • 人形
主催
公益社団法人日本工芸会/さいたま市岩槻人形博物館

編集部より

会員外の作家も出品できる、人形表現に特化した伝統工芸の公募展です。

日本工芸会とさいたま市岩槻人形博物館が主催する、人形に特化した公募展の第33回です。会員に限らず一般の人形作家も出品できます。出品申込の期間は2026年10月1日から14日まで(必着)で、作品は11月下旬に輸送搬入となります。文部科学大臣賞など4賞に副賞10万円が設けられています。

木彫や桐塑、張子など、伝統的な技法で人形制作に取り組んでいる方に向いていると思います。立体表現の一分野として人形を探究している方にとっても、専門の審査を受けられる貴重な機会になりそうです。申込期間が2週間ほどと短いので、早めの準備をおすすめします。

この情報は主催者の公式募集要項をもとに編集部がまとめたものです(2026.10.2(金)時点)。 内容は変更される場合があります。応募の前に、必ず公式の募集要項をご確認ください。

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公式募集要項