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立体・彫刻 工芸

’27日本のガラス展(JAPAN GLASS ART TRIENNALE 2027)公募

主催:日本ガラス工芸協会

締切まで あと198日

締切日 2027.4.22(木) 応募期間は2026年10月15日〜2027年4月22日。ウェブからの応募で、1人1点。入選審査会は2027年6月初旬の予定

募集概要

締切
2027.4.22(木)
応募期間は2026年10月15日〜2027年4月22日。ウェブからの応募で、1人1点。入選審査会は2027年6月初旬の予定
搬入

入選作品は2027年9月下旬に指定の美術品倉庫へ搬入
会期
2027年10月5日〜10月10日(東京展)
会場
代官山ヒルサイドフォーラム(東京展)。石川県能登島ガラス美術館、三重県伊賀市へ巡回
最高賞金
10万円
賞
公募大賞1点(副賞10万円)、奨励賞数点(副賞はガラス企業の商品券等)
応募料
記載なし
募集要項に応募料の記載なし。入選した場合は出展料20,000円が必要(巡回展への出展、美術輸送・保管料、図録掲載料等を含む)。搬入・搬出時の輸送費と保険料は出品者負担
学生の応募
要項をご確認ください
応募資格
日本国内に在住のガラス作家。国籍不問、年齢制限なし。2025年1月以降に制作した未発表作品
部門
  • 立体
  • 壁掛け
主催
日本ガラス工芸協会
公式
jgaa.net

編集部より

日本ガラス工芸協会の創立55周年にあわせて開かれる、国内在住のガラス作家を対象としたトリエンナーレ形式の公募です。

日本ガラス工芸協会が主催するガラス作品の公募です。国内在住のガラス作家であれば国籍や年齢を問わず、立体または壁掛けの作品を1人1点、ウェブから画像で応募します。入選作は2027年10月に代官山ヒルサイドフォーラムで展示され、石川県能登島ガラス美術館と三重県伊賀市へ巡回します。公募大賞の副賞は10万円です。

ガラスを素材に制作を続けていて、美術館を含む巡回展で作品を見せたい方に向いていると思います。入選した場合は出展料20,000円がかかり、搬入・搬出の輸送費も自己負担になる点は事前に確認しておくと安心です。受付は10月15日からです。

この情報は主催者の公式募集要項をもとに編集部がまとめたものです(2026.10.1(木)時点)。 内容は変更される場合があります。応募の前に、必ず公式の募集要項をご確認ください。

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公式募集要項