OPEN CALL GRANTS補助金・助成金へ 保存0

現代アート 映像・メディアアート

Co-program 2027

主催:京都芸術センター(公益財団法人京都市芸術文化協会)

締切まで あと17日

締切日 2026.11.9(月) 2026年11月9日 23:59 JST必着。応募フォームのみ(郵送・持込不可)。二次審査で面談あり(2026年12月19日・21日・22日・23日予定)

募集概要

締切
2026.11.9(月)
2026年11月9日 23:59 JST必着。応募フォームのみ(郵送・持込不可)。二次審査で面談あり(2026年12月19日・21日・22日・23日予定)
会期
展覧会(カテゴリーB):2028年7月〜8月頃
会場
京都芸術センター(カテゴリーBはギャラリー北・南)
最高賞金
—
賞
賞金ではなく、会場・機材の無償提供と制作費の負担(カテゴリーA・B 上限100万円/件、カテゴリーC 上限30万円/件)
応募料
記載なし
募集要項に応募料の記載なし
学生の応募
要項をご確認ください
応募資格
次世代を担うことが期待されるアーティスト、芸術団体、キュレーター、研究者等。法人格の有無・個人/団体は問わない。居住地不問(センターと円滑にコミュニケーションが取れること)
部門
  • カテゴリーA 共同制作(公演)
  • カテゴリーB 共同開催(展覧会)
  • カテゴリーC 共同実験(リサーチ、トーク、ワークショップ等)
主催
京都芸術センター(公益財団法人京都市芸術文化協会)

編集部より

京都芸術センターと組んで展覧会や実験的な企画を実現できる、制作費の支援付きプラン公募です。

京都芸術センターが、アーティストやキュレーターによる企画を募るプログラムです。公演・展覧会・リサーチなどの実験の3カテゴリーがあり、展覧会のカテゴリーBでは2028年夏にギャラリー北・南を使えます。会場や機材の無償提供に加え、センターが制作費を負担し、上限は展覧会・公演が1件100万円、実験カテゴリーが30万円です。

展示の構想がすでにあり、施設と一緒に形にしていきたい新進の作家やキュレーターの方に向いていると思います。書類は企画書・収支予算書・活動実績の3点がすべて必要で、締切は11月9日です。書類審査のあとに面談があることも頭に入れておくとよさそうです。

この情報は主催者の公式募集要項をもとに編集部がまとめたものです(2026.10.22(木)時点)。 内容は変更される場合があります。応募の前に、必ず公式の募集要項をご確認ください。

締切が近い公募

現代アートの公募一覧 すべての公募を見る

あと17日

公式募集要項