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絵画

全国公募「南画精華展」

主催:頼山陽史跡資料館特別展実行委員会(公益財団法人頼山陽記念文化財団、頼山陽史跡資料館)

締切まで あと38日

締切日 2026.12.1(火) 出品申込・出品料の振込は2026年12月1日まで。作品は12月2日〜12月20日必着(宅配便または直接搬入)

募集概要

締切
2026.12.1(火)
出品申込・出品料の振込は2026年12月1日まで。作品は12月2日〜12月20日必着(宅配便または直接搬入)
搬入
2026.12.2(水)
2026年12月2日〜20日必着/宅配便または本人・代理人による直接搬入(頼山陽史跡資料館)
会期
2027年3月19日〜4月4日
会場
頼山陽史跡資料館 展示室・ロビー
最高賞金
—
賞
特別賞として広島県知事賞(大賞)、広島市長賞、広島県教育委員会賞、広島市教育委員会賞、頼山陽記念文化財団会長賞(予定)。賞金の記載なし
応募料
6,000円
1作品につき6,000円、2点目からは4,000円(振込手数料は自己負担)
学生の応募
要項をご確認ください
応募資格
風雅の世界を志向する方であれば、どなたでも応募可
部門
  • 四君子・山水画・花鳥画などの伝統的な画題
  • 自由画題(伝統的な画法を踏まえたもの)
主催
頼山陽史跡資料館特別展実行委員会(公益財団法人頼山陽記念文化財団、頼山陽史跡資料館)

編集部より

四君子や山水・花鳥など、伝統的な画法による南画作品を全国から募る珍しい公募展です。

広島市の頼山陽史跡資料館が開く、南画に特化した全国公募です。画題は四君子・山水画・花鳥画などの伝統的なものか、伝統的な画法を踏まえた自由画題で、画賛の有無は問いません。紙本・絹本・絖本の軸装(色紙はタトウ紙)で、1人2点まで出品できます。出品料は1点6,000円、2点目からは4,000円です。

水墨や文人画の素養を磨いてきた方が、成果を発表する場として向いていると思います。作品には200字程度の跋文の添付が必要で、軸は箱に入れて送るよう指定されています。申込と振込は12月1日までなので、表装の準備は早めに進めておくと安心です。

この情報は主催者の公式募集要項をもとに編集部がまとめたものです(2026.10.22(木)時点)。 内容は変更される場合があります。応募の前に、必ず公式の募集要項をご確認ください。

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公式募集要項