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工芸

2026年度 日本民藝館展 ―新作工藝公募展―

主催:日本民藝館

締切まで あと18日

締切日 2026.10.24(土) 持参搬入は10月15日〜18日。輸送搬入は出品目録を10月7日〜20日必着で郵送し、出品料は10月20日までに振込。出品物は染物・織物部門が10月15日〜18日必着、陶磁・木漆・ガラス・その他の部門が10月20日〜24日必着

募集概要

締切
2026.10.24(土)
持参搬入は10月15日〜18日。輸送搬入は出品目録を10月7日〜20日必着で郵送し、出品料は10月20日までに振込。出品物は染物・織物部門が10月15日〜18日必着、陶磁・木漆・ガラス・その他の部門が10月20日〜24日必着
搬入
2026.10.15(木)
持参搬入 2026年10月15日〜18日(10時〜12時、13時〜16時)/輸送搬入は部門により10月18日または10月24日必着
会期
2026年11月22日〜12月17日
会場
日本民藝館 大展示室ほか
最高賞金
—
賞
日本民藝館賞、日本民藝協会賞、奨励賞(賞金の記載なし)
応募料
1万円
出品者1名につき5点以内は10,000円、6点以上は13,000円(1名最多20点まで)。入選作・準入選作は会場で販売し、販売価格の30%を手数料として運営費に充当
学生の応募
要項をご確認ください
部門
  • 陶
  • 磁
  • 染
  • 織
  • 木
  • 漆
  • ガラス
  • 金
  • 石
  • 竹
  • 紙
  • 編組
  • 皮革など工芸の全分野
主催
日本民藝館

編集部より

暮らしの道具として繰り返し作れる手仕事を募る、日本民藝館の新作工藝公募展。出品作は会場で販売されます。

東京・駒場の日本民藝館が毎年開く新作工芸の公募展で、陶磁、染織、木漆、ガラス、金工、竹、紙、編組、皮革など工芸の全分野が対象です。出品料は1名5点以内で1万円、6点以上で1万3千円。入選作・準入選作は会場で販売され、販売価格の30%が運営費に充てられます。2026年度の会期は11月22日〜12月17日で、審査委員長はプロダクトデザイナーで同館館長の深澤直人さんです。

作家性よりも「用に即して繰り返し作れる品」を重視する趣旨なので、日々の器や布、道具を作り続けている工芸家や工房に向いていると思います。非売品は受け付けず、出品目録への販売価格の記入が必要です。応募用紙は複写式のため、電話での取り寄せが必要な点にも注意してください。

この情報は主催者の公式募集要項をもとに編集部がまとめたものです(2026.10.3(土)時点)。 内容は変更される場合があります。応募の前に、必ず公式の募集要項をご確認ください。

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あと18日

公式募集要項