【徹底解説】エリック・ロメールとは?会話で恋を描いたヌーヴェル・ヴァーグの映画監督の人生と作品を解説!

フランスの映画監督エリック・ロメール。『カイエ・デュ・シネマ』の編集長を経て、『モード家の一夜』『海辺のポーリーヌ』『緑の光線』など、会話を通して恋と迷いを見つめる作品を半世紀近くつくり続けました。3つのシリーズと受賞歴を中心にご紹介します。