2023年3月9日より「跳躍するつくり手たち:人と自然の未来を見つめるアート、デザイン、テクノロジー」が京都市京セラ美術館で開催! 地球環境への意識の高まりやテクノロジーの進化など、人間社会のあり⽅が⼤きく変化する現代は、新たな視点が求められる時代だからこそ、人間こそがなしうることの重要性が改めて問い直されています。 本展では、企画・監修者にデザインを軸としてリサーチと思索を重ねてきた川上典李⼦⽒(武蔵野美術⼤学客員教授)を迎え、人間や地球の歴史を意識しながら、柔軟な発想でめざましい活動を展開する日本のアート、デザイン分野の気鋭の20作家(個人・チーム)を取り上げます。 1970年代、1980年代生まれを中心とした参加作家による新作や初公開作品を多数紹介する本展では、過去と未来、自然と人⼯、情報環境と実社会といったさまざまな関係性を軽やかにつないで再解釈する彼らの作品や活動から、世界が直⾯する激動の時代に求められる「創造へ向かう跳躍するエネルギー」が鮮やかに浮かび上がることでしょう。

TAKT PROJECT《glow ⇄ grow: globe》2019年 Photo: Takumi Ota(参考作品) 
A-POC ABLE ISSEY MIYAKE《TYPE-Ⅱ Tatsuo Miyajima project》2022年 © ISSEY MIYAKE INC.(参考作品) 
津守秀憲《存在の痕跡》2018年(参考作品) 
田村奈穂《フロート》2013−15年 所蔵:WonderGlass © WonderGlass 
目 [mé]《アクリルガス T-2M#16》2021年 作家蔵 
岩崎貴宏《アウト・オブ・ディスオーダー (フレーム)》2018年 作家蔵 © Takahiro Iwasaki, Courtesy of ANOMALY 
細尾真孝 + 平川紀道 + 巴山竜来《QUASICRYSTAL―コードによる織物の探求》2020–21年 Photo: KOTARO TANAKA © HOSOO(参考作品)
コンテンツ
Toggle「跳躍するつくり手たち:人と自然の未来を見つめるアート、デザイン、テクノロジー」展覧会情報
| 会期 | 2023年3月9日-2023年6月4日 | ||||||||||||
| 会場 | 京都市京セラ美術館 新館 東山キューブ 〒606-8344 京都市左京区岡崎円勝寺町 124 | ||||||||||||
| 展示会公式サイト | https://kyotocity-kyocera.museum/exhibition/20230309-20230604 | ||||||||||||
| 開館時間 | 10:00~18:00(最終入場は17:30まで ) | ||||||||||||
| 休館日 | 月曜日(祝日の場合は開館) | ||||||||||||
| チケット |
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| 住所 |
「跳躍するつくり手たち:人と自然の未来を見つめるアート、デザイン、テクノロジー」参考作品







まとめ
いかがでしたでしょうか? 気になる作品はありましたか!? 京都市京セラ美術館は京都市の中心市街地にある美術館施設です。近隣には京都御所や清水寺などがあり、京都観光も同時に楽しめます。 アクセス方法については下記の通りです。 ・地下鉄東西線「東山駅」より徒歩約8分 ・京阪「三条駅」/地下鉄東西線「三条京阪駅」より徒歩約16分 詳しいアクセス方法は「公式ホームページ」からも確認してみてください!特典:招待チケットプレゼント!(抽選2組4名様)
最後までお読みいただき、ありがとうございます! ここでは、最後までお読みいただいた方に限定で「跳躍するつくり手たち:人と自然の未来を見つめるアート、デザイン、テクノロジー」のチケットをプレゼントいたします!(抽選2組4名様) ご応募は以下のフォームから! たくさんのご応募お待ちしております!>>>「跳躍するつくり手たち:人と自然の未来を見つめるアート、デザイン、テクノロジー」 招待チケット応募フォーム
応募受付締め切り:3月16日!
この会場の美術館ガイド
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