【2023年上半期版】Euphoric ” “編集部おススメ美術展12選

【2023年上半期版】Euphoric ” “編集部おススメ美術展12選

こんにちは!ユアムーン株式会社編集部です!

皆さんは年にどれくらい美術館に訪れますか!?年に1回や2回、あるいは全く行かないという方も多いかもしれません。そうした方の中には、「美術館は敷居が高い…」「どの展示を観ればよいのかわからない…」「アートを観てもよくわからない…」という悩みを持っているのではないでしょうか。

そこで今回は、「2023年こそ美術館に行こう!」という方に向け、編集部で選んだオススメ展覧会を12本選びました。毎月異なるアートを観られるよう選んでいますので、是非訪れてみてください!

それでは早速観ていきましょう!

【2023年上半期版】おススメ美術展早見表

展覧会名 期間 場所
面構(つらがまえ) 片岡球子展 たちむかう絵画 2023年1月1日(日)〜2023年1月29日(日) そごう美術館
レオポルド美術館 エゴン・シーレ展 2023年1月26日 (木) ~ 2023年4月9日 (日) 東京都美術館
リュイユ―フィンランドのテキスタイル:トゥオマス・ソパネン・コレクション 2023年1月28日(土)~ 2023年4月16日(日) 京都国立近代美術館
ピカソとその時代 ベルリン国立ベルクグリューン美術館展 2023年2月4日(土)~ 2023年5月21日(日) 国立国際美術館
VOCA 30 Years Story / Kobe 展 2023年3月9日(木)~ 3月25日(土) 原田の森ギャラリー
ヘザウィック・スタジオ展:共感する建築 2023年3月17日(金)~ 2023年6月4日(日) 東京シティビュー
跳躍するつくり手たち:人と自然の未来を見つめるアート、デザイン、テクノロジー 2023年3月9日(木)~ 2023年6月4日(日) 京都市京セラ美術館 新館 東山キューブ
ルーヴル美術館展 愛を描く 2023年3月1日(水)~ 2023年6月12日(月) 国立新美術館 企画展示室1E
マティス展 Henri Matisse: The Path to Color  2023年4月27日(木)~ 2023年8月20日(日) 東京都美術館(東京・上野公園)
恐ろしいほど美しい 幕末土佐の天才絵師 絵金  2023年4月22日(土)~ 2023年6月18日(日) あべのハルカス美術館
森美術館開館20周年記念展 ワールド・クラスルーム:現代アートの国語・算数・理科・社会 2023月4月19日(水)~ 2023年9月24日(日) 森美術館
モネ、ルノワール 印象派の光 2023年6月20日(火)〜 2023年10月9日(月・祝) 松岡美術館

 

面構(つらがまえ) 片岡球子展 たちむかう絵画 1月

《面構 浮世絵師歌川国芳と浮世絵研究家鈴木重三先生》小下図

片岡球子の「面構(つらがまえ)」が勢ぞろい。

片岡球子<1905(明治38)年―2008(平成20)年>は、北海道札幌市生まれ。1926(大正9)年女子美術専門学校日本画科高等科を卒業後、神奈川県横浜市の大岡尋常高等小学校(現横浜市立大岡小学校)に勤めながら創作を続けました。

再興第51回院展より開始した「面構」シリーズは、1966年から2004(平成16)年までの38年間で44点を出品、片岡球子のライフワークとなりました。本展は、迫力ある「面構」シリーズ42点と初公開の小下図、「面構」の出発点となる作品などを展示する大変貴重な機会となります。片岡球子が生涯をかけて挑んだ「面構」―――「たちむかう絵画」から、日本画の持つ力と新たな可能性をぜひ感じてください。

展覧会名 面構(つらがまえ) 片岡球子展 たちむかう絵画
会期 2023年1月1日(日)〜2023年1月29日(日)
開室時間 午前10時~午後8時(入館は閉館の30分前まで)
場所 そごう美術館

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【特典付】「面構(つらがまえ) 片岡球子展 たちむかう絵画」がそごう美術館で開催

 

「エゴン・シーレ展」 1月

エゴン・シーレ 《ほおずきの実のある自画像》 1912年 油彩、不透明絵具/板 レオポルド美術館蔵
Leopold Museum, Vienna

エゴン・シーレ(1890-1918)は、世紀末を経て芸術の爛熟期を迎えたウィーンに生き、28年という短い生涯を駆け抜けました。

本展は、エゴン・シーレ作品の世界有数のコレクションで知られるウィーンのレオポルド美術館の所蔵作品を中心に、シーレの油彩画、ドローイングなど合わせて50点を通して、画家の生涯と作品を振り返ります。加えて、クリムト、ココシュカ、ゲルストルをはじめとする同時代作家たちの作品もあわせた約120点の作品を紹介します。夭折の天才エゴン・シーレをめぐるウィーン世紀末美術を展観する大規模展です。

展覧会名 レオポルド美術館 エゴン・シーレ展
会期 2023年1月26日 (木) ~ 4月9日 (日)
開室時間 9:30~17:30、金曜日は20:00まで (入室は閉室の30分前まで)
場所 東京都美術館

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【特典付】「エゴン・シーレ展」が東京都美術館で開催!

 

リュイユ―フィンランドのテキスタイル:トゥオマス・ソパネン・コレクション 1月

リトヴァ・プオティラ《赤い塔》1960年 トゥオマス・ソパネン・コレクション Photo: Katja Hagelstam

「やわらかな色面」を感じさせるリュイユの一番の魅力は、複雑に構成された色彩の表現にあります。ウフラ=ベアタ・シンベリ=アールストロム(1914–1979)は、水彩によるデザイン画をもとに、幾何学的な模様を無数の階調で表現した、リュイユの代表的なデザイナーの一人です。こうした色彩構成は、レーナ=カイサ・ハルメ(b. 1940)の近年の作品のように、ウールのみならず、リネンやヴィスコースなどの異なる質感の素材を用いることで、より複雑な表現へと展開しています。

本展では、フィンランド国立博物館と並び称されるリュイユのコレクションとして著名なトゥオマス・ソパネン・コレクションを日本で初めて紹介します。リュイユの歴史を概観できる重要な作品を厳選し、主に1950年代以降に制作された作品約40点を展観します。

展覧会名 リュイユ―フィンランドのテキスタイル:トゥオマス・ソパネン・コレクション
会期 2023年1月28日(土)~4月16日(日)
開室時間 午前10時~午後6時
金曜日は午後8時まで開館(2月3日、2月10日、4月14日を除く)
*入館は閉館の30分前まで
場所 京都国立近代美術館

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【特典付】リュイユ―フィンランドのテキスタイルが京都国立近代美術館で開催

 

ピカソとその時代 ベルリン国立ベルクグリューン美術館展 2月

パブロ・ピカソ《黄色のセーター》1939年 © 2022 – Succession Pablo Picasso – BCF (JAPAN)

ドイツ生まれの美術商、ハインツ・ベルクグリューン(1914-2007)は、晩年まで作品の購入と売却を続けながらコレクションに際立った特色を持たせることに努め、最終的には、最も敬愛した同時代の4人の芸術家たち、ピカソ、クレー、マティス、ジャコメッティの作品に重点をおきました。ベルクグリューンの類い稀なる審美眼と情熱によって厳選された粒よりのコレクションは、創造性と生命力に溢れた20世紀の巨匠たちの芸術を集約しています。

現在はベルリン国立美術館群の一翼を担うベルクグリューン美術館。開館以来、主要作品がまとめて国外に貸し出されるのは今回が最初で、来日する作品97点のうち、76点が日本初公開です。

展覧会名 ピカソとその時代 ベルリン国立ベルクグリューン美術館展
会期 2023年2月4日(土)~ 5月21日(日)
開室時間 10:00~17:00 ※金・土は20:00まで(入場は閉館の30分前まで)
場所 国立国際美術館 〒530-0005 大阪市北区中之島4-2-55

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【特典付】ピカソとその時代 ベルリン国立ベルクグリューン美術館展が国立国際美術館で開催!

 

VOCA30周年記念 1994-2023 VOCA 30 Years Story / Kobe 展 3月

東城信之介 VOCA2019 VOCA賞 「アテネ・長野・東京ノ壁ニアルデアロウ摸写」 錆・顔料・油彩・アクリル・ステンル・転写・鋼板 230.0×369.0cm

1994年にスタートした「VOCA(ヴォーカ)展」は、絵画、写真、など平面の領域で国際的な活躍が期待される、高い将来性のある若手作家の支援を目的に、VOCA 展実行委員会と上野の森美術館が主催し、毎年開催している美術展です。日頃から公平な立場で作家たちと接している全国の美術館学芸員、研究者などから推薦された 40 歳以下の作家を毎回紹介し、VOCA 展 2023 で 1,013 人の作家が本展に参加。現在の美術界をリードする存在を数多く輩出してきました。

広い展示室にVOCA 賞作品が一堂に会します。今や美術界をけん引する作家たちの、活動初期の貴重な作品がご覧いただけるまたとない機会となります。ぜひお見逃しなく!

展覧会名 VOCA 30 Years Story / Kobe 展
会期 2023年3月9日(木)~ 3月25日(土) ※月曜日休館
開室時間  午前10時~午後5時30分(展示室入場は午後5時まで)
場所 原田の森ギャラリー(兵庫県立美術館王子分館)
兵庫県神戸市灘区原田通3-8-30

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【特典付】VOCA 30 Years Story 展が神戸・原田の森ギャラリーで開催!

 

ヘザウィック・スタジオ展:共感する建築 3月

ヘザウィック・スタジオ 《上海万博イギリス館》 2010年 撮影:イワン・バーン

1994年にロンドンで設立されたヘザウィック・スタジオは、世界各地で革新的なプロジェクトを手掛ける、いま、世界が最も注目するデザイン集団のひとつです。創設者トーマス・へザウィック(1970年、イギリス生まれ)は、子どもの頃、職人が作った小さなものに宿る魂に心を躍らせていたと言います。建築という大きな建物や空間にも、その魂を込めることはできるのか。この問いがヘザウィック・スタジオのデザインの原点となりました。

本展では、主要プロジェクトを「ひとつになる」、「みんなとつながる」、「彫刻的空間を体感する」、「都市空間で自然を感じる」、「記憶を未来へつなげる」、「遊ぶ、使う」の6つの視点で構成し、人間の心を動かす優しさ、美しさ、知的な興奮、そして共感をもたらす建築とは何かを探ります。

展覧会名 ヘザウィック・スタジオ展:共感する建築
会期 2023年3月17日(金)~ 2023年6月4日(日)
開室時間 月・水~日10:00~22:00(最終入館 21:30)
火10:00~17:00(最終入館 16:30)
場所 東京シティビュー(六本木ヒルズ森タワー52階) アクセスはこちら

【展覧会】『ヘザウィック・スタジオ展:共感する建築』 が森美術館で開催!

 

跳躍するつくり手たち:人と自然の未来を見つめるアート、デザイン、テクノロジー 3月

TAKT PROJECT《glow ⇄ grow: globe》2019年 Photo: Takumi Ota(参考作品)

地球環境への意識の高まりやテクノロジーの進化など、人間社会のあり⽅が⼤きく変化する現代は、新たな視点が求められる時代だからこそ、人間こそがなしうることの重要性が改めて問い直されています。

本展では、企画・監修者にデザインを軸としてリサーチと思索を重ねてきた川上典李⼦⽒(武蔵野美術⼤学客員教授)を迎え、人間や地球の歴史を意識しながら、柔軟な発想でめざましい活動を展開する日本のアート、デザイン分野の気鋭の20作家(個人・チーム)を取り上げます。

展覧会名 跳躍するつくり手たち:人と自然の未来を見つめるアート、デザイン、テクノロジー
会期 2023年3月9日(木)-6月4日(日)
開室時間 10:00~18:00(最終入場は17:30まで)
場所 京都市京セラ美術館 新館 東山キューブ

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【特典付】「特別展 跳躍するつくり手たち」が京都市京セラ美術館で開催!

 

ルーヴル美術館展 愛を描く 3月

アリ・シェフェール《ダンテとウェルギリウスの前に現れたフランチェスカ・ダ・リミニとパオロ・マラテスタの亡霊》1855年  油彩/カンヴァス  171 x 239 cm パリ、ルーヴル美術館 Photo © RMN-Grand Palais (musée du Louvre) / Michel Urtado / distributed by AMF-DNPartcom

ルーヴルには、愛がある。LOUVREには、LOVEがある。

ルーヴル美術館の膨大なコレクションから精選された 70点余りの絵画を通して、「愛」の表現の諸相をたどる、 これまでにない趣向の展覧会。2023年3月、 「ルーヴル美術館展 愛を描く」を開催します。ルーヴル美術館が誇る、珠玉の 「愛」の絵画が一堂に会する貴重な機会となります。

展覧会名 ルーヴル美術館展 愛を描く
会期 2023年3月1日(水)-6月12日(月)
開室時間 10:00-18:00(入場は閉館の30分前まで)
場所 国立新美術館 企画展示室1E

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マティス展 Henri Matisse: The Path to Color 4月

アンリ・マティス 《豪奢、静寂、逸楽》 1904年 油彩/カンヴァス ポンピドゥー・センター/国立近代美術館 Centre Pompidou, Paris, Musée national d’art moderne-Centre de création industrielle

20世紀美術を代表するフランスの巨匠、アンリ・マティス(1869-1954年)。日本では約20年ぶりとなる大規模な回顧展を、このたび、世界最大規模のマティス・コレクションを所蔵するポンピドゥー・センターの協力を得て開催いたします。20世紀初頭の絵画運動であるフォーヴィスム(野獣派)の中心的な存在として活動したのち、84歳で亡くなるまでの生涯を、マティスは、感覚に直接訴えかけるような鮮やかな色彩とかたちの探求に捧げました。

彼が残した革新的な仕事は、今なお色あせることなく私たちを魅了し、後世の芸術家たちにも大きな影響を与え続けています。絵画に加えて、彫刻、素描、版画、切り紙絵、晩年の最大の傑作と言われるヴァンスのロザリオ礼拝堂に関する資料も含めて、マティスの仕事を多角的に紹介する本展は、その造形的な冒険を辿ることのできる貴重な機会となります。ぜひお見逃しなく、ご期待ください。

展覧会名 マティス展 Henri Matisse: The Path to Color
会期 2023年4月27日(木)~8月20日(日)
開室時間 9:30~17:30、金曜日は20:00まで ※入室は閉室の30分前まで
場所 東京都美術館(東京・上野公園)

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【特典付】「マティス展」が東京都美術館で開催!

 

恐ろしいほど美しい 幕末土佐の天才絵師 絵金 4月

伊達競阿国戯場 累 二曲一隻屏風 紙本彩色 香南市赤岡町本町二区 ※後期展示(5/23~6/18)

謎の天才絵師とも呼ばれる土佐の絵師・金蔵は、幕末から明治初期にかけて数多くの芝居絵屏風などを残し、「絵金さん」の愛称で、地元高知で長年親しまれてきました。同時代のどの絵師とも異なる画風で描かれた屏風絵は、今も変わらず夏祭りの数日間、高知各所の神社等で飾られ、闇の中に蝋燭の灯りで浮かび上がるおどろおどろしい芝居の場面は、見るものに鮮烈な印象を残しています。

展覧会名 幕末土佐の天才絵師 絵金
会期  2023年4月22日(土)~ 6月18日(日)
※会期中、展示替えあり
(前期4/22~5/21、後期5/23~6/18)
開室時間  火~金 / 10:00~20:00
月土日祝 / 10:00~18:00
*入館は閉館30分前まで
場所 あべのハルカス美術館
大阪市阿倍野区阿倍野筋1-1-43 あべのハルカス16F

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森美術館開館20周年記念展 ワールド・クラスルーム:現代アートの国語・算数・理科・社会 4月

ヤン・ヘギュ 展示風景:「ヘギュ・ヤン:コーン・オブ・コンサーン」マニラ現代美術デザイン美術館2020年 撮影:アット・マキュランガン ※参考図版

森美術館開館20周年を記念する「ワールド・クラスルーム:現代アートの国語・算数・理科・社会」は、学校で習う教科を現代アートの入口とし、見たことのない、知らなかった世界に多様な観点から出会う試みです。展覧会のセクションは「国語」、「社会」、「哲学」、「算数」、「理科」、「音楽」、「体育」などに分かれていますが、実際それぞれの作品は複数の科目や領域に通じています。また、企画展としては初めて、出展作品の半数以上を森美術館のコレクションが占める一方、本展のための新作も披露され、50組を超えるアーティストによる学びの場、「世界の教室」が創出されます。

展覧会名 森美術館開館20周年記念展 ワールド・クラスルーム:現代アートの国語・算数・理科・社会
会期 2023月4月19日(水)~ 9月24日(日)
開室時間 月・水~日10:00~22:00(最終入館 21:30)
火10:00~17:00(最終入館 16:30)
場所 森美術館(六本木ヒルズ森タワー53階) アクセスはこちら

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モネ、ルノワール 印象派の光 6月

クロード・モネ《サン=タドレスの断崖》

松岡清次郎の西洋画コレクションは晩年にはじまりました。日本の美と中国陶磁器の美を存分に味わい、自らの美への直観力を磨いたコレクターの独自の世界は、一般的な西洋美術への視点とは違うコレクションを形成しました。それはまさに「松岡清次郎だけの理想世界」ともいえるでしょう。

西洋画の中でも、モネ、ルノワールをはじめとするフランス印象派・新印象派の絵画作品は、特に日本人に人気が高いジャンルです。画家が身近な風景や風光明媚な景観を見たままのイメージで描いたこれらの絵は、日本人にとって日常にある理想風景として親しみと共感をもって受け入れられて来たのでしょう。そこで、本展ではモネ・ルノワールを中心に据え、館蔵の印象派・新印象派の絵画をご紹介いたします。

展覧会名 モネ、ルノワール 印象派の光
会期 2023年6月20日(火)〜2023年10月9日(月・祝)
開室時間 10:00〜17:00 (最終入場時間 16:30)

※毎月第1金曜日のみ 10:00~19:00
(最終入場時間 18:30)

場所 松岡美術館

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まとめ

いかがでしたでしょうか!?

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