筆のタッチは英語で?brushwork・impastoの使い方【アート英語 第5回】
「筆のタッチ」は英語でtouchではなくbrushwork。ゴッホ《麦わら帽子の自画像》を題材に、brushstroke・impasto・glaze・textureなど、絵肌を英語で説明する言い方を学びます。アート英語第5回。
ART/アート「筆のタッチ」は英語でtouchではなくbrushwork。ゴッホ《麦わら帽子の自画像》を題材に、brushstroke・impasto・glaze・textureなど、絵肌を英語で説明する言い方を学びます。アート英語第5回。
ART/アート前景・中景・背景は英語でforeground・middle ground・background。ブリューゲル《穀物の収穫》を題材に、focal point・diagonal・horizonなど構図を英語で説明する言い方を学びます。第4回。
ART/アート明暗法は英語でchiaroscuro。ではスフマートとは?ラ・トゥール《悔悛するマグダラのマリア》を題材に、光源・影・明暗の対比を英語で描写する言い方を、美術館の解説文で学びます。連載「アート英語」第3回。
ART/アート「色合い」は英語でhue?tone?ゴッホ《糸杉のある麦畑》を題材に、hue・tone・tint・shade・paletteの使い分けと、作品の色づかいを1文で説明する言い方を、美術館の解説文の英語で学びます。連載「アート英語」第2回。
ART/アート「絵画」は英語でpainting。では鉛筆の絵は?写真は?スーラの素描《アマン=ジャン》を題材に、painting・drawing・pictureの違いを美術館の解説文の英語で学びます。連載「美術館の英語を読める人になる」第1回。
ART/アート京都の葉茶屋に生まれ、10代で博覧会に出した『四季美人図』が英国の王子に買い上げられた日本画家・上村松園。三人の師、スランプから生まれた『焔』、母の死を経た『母子』、重要文化財『序の舞』、女性初の文化勲章まで、公的資料をもとに解説します。
BRANDING/ブランディングインナーブランディングとは、理念やビジョンを社員が理解し共感し、日々の仕事で体現できる状態をつくる取り組みです。社員が会社を語れるようになる進め方、よくある誤解、アートの役割を事例とともに解説します。
BRANDING/ブランディングブランディング会社の選び方を、依頼前に確認したい10の質問にまとめました。目的の整理、進め方、体制、費用の内訳、著作権の扱い、アートを取り入れる場合の確認事項までを、比較に使えるチェックリスト付きで解説します。
BRANDING/ブランディングブランドエクイティとは、ブランドがもたらす資産的な価値のことです。アーカーの5分類とケラーの顧客ベースの考え方、Interbrandなどの評価方法、ルイ・ヴィトンと村上隆の協業事例から、4要素と測り方を解説します。
ART/アートフランスの新古典主義を代表する画家ドミニク・アングル。『グランド・オダリスク』『トルコ風呂』『ルイ13世の誓願』『ホメロス礼賛』といった代表作を軸に、ダヴィッドに学んだ青年期、ローマ留学、院長時代、故郷モントーバンへの遺贈までを解説します。